残念ながらご縁がなかったということで2008年02月26日 22時51分04秒

先日の「こまった依頼」先から再度メールが届いた。要するに、原稿執筆依頼だったわけだが、それだったら、そうとハッキリ言えばいいのに。とはいえ、締切が2週間ちょっとというのも困るし、構成案をみたところ、拙著の焼き直しじゃないか。これはいくらなんでもひどいんじゃないだろうか。

おまけに、メールの誤字脱字がひどすぎる。ひどいを通り越して、失礼だ。他社で、いつも手書きで企画書を送ってくる編集の方がいらっしゃるが、そちらのほうがよほどマシだし、安心できる。

3月中は、守備範囲外の原稿をお受けしてしまい、これに四苦八苦しておる予定です(そのはずです)。だから、お断りいたします、と返信した。